多様なニーズに対応するための、様々な方法

様々なニーズを満たすため、AppSealingを簡単に活用

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AppSealing
Developer Console

使いやすいインターフェースで、
ゲームの保護を今すぐ開始できます。

APKファイルをADCにアップロードおよび
ダウンロードしてください。

 

今すぐ始める


JenkinsとTeamCity対応の
AppSealing CLI ツール


JenkinsとTeamCity対応のCLI(Command Line Interface)ツールを使用して、
AppSealingを開発環境へ簡単にインテグレーション。
もうワークフローから目を離さなくても大丈夫です。
 

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AppSealing API

AppSealing APIを使用して、コンソールに独自のAppSealingサービスを作成しましょう。

AppSealing API

よくある質問

APKのサイズを教えてください。

APKのサイズは初期アプリケーションのファイルサイズに応じて増加します。AppSealingの場合、平均して2~4MBまで増加しています。

メモリへの負荷について教えてください。

必須な情報のみを保持するため、メモリへの負荷は最小限に抑えられています。

ゲームのロード時間について教えてください。

弊社がおこなったテストやユーザーからの報告によると、アプリケーションの初期ロード時間の増加はわずか2秒です。ゲームのプレイやパフォーマンスへの影響はありません。

ネットワークへの負荷について教えてください。

AppSealingはゲームの内部で作動し、通信のリダイレクトはおこないません。このため、AppSealingはネットワークに負荷をかけません。

CPUへの負荷について教えてください。

AppSealingはCPU使用率にほとんど影響しません。

バッテリーへの負荷について教えてください。

AppSealingはバッテリ消費にほとんど影響しません。

アプリはAppSealingサーバーの稼働状況に影響されるのでしょうか?

エージェントはAppSealingサーバーの稼動状況に影響されません。セッションが開始されAppSealingに承認されると、アプリが終了するまでAppSealingによってアプリは保護されます。

ユーザーのプライバシーに配慮していますか?

AppSealingはユーザー情報を全く収集しません。下記のandroid.permissionのみで正常にサービスが稼動します。
ㆍINTERNET => インターネットアクセスのため
ㆍSYSTEM_ALERT_WINDOW =>メッセージディスプレイのため