多様なニーズに対応するための、様々な方法

様々なニーズを満たすため、AppSealingを簡単に活用

AppSealing Developer Console

コーディングは一切必要ありません。ビルドされたアプリをアップロードすると10分以内に セキュリティが自動で適用されます。
セキュリティが適用されたアプリをダウンロードし、マーケットにリリースしてください。

JenkinsとTeamCity対応の
AppSealing CLI ツール

JenkinsとTeamCity対応の
AppSealing CLI ツール

JenkinsとTeamCity対応のCLI(Command Line Interface)ツールを使用して、
AppSealingを開発環境へ簡単にインテグレーション。
もうワークフローから目を離さなくても大丈夫です。

AppSealing API

AppSealing API

AppSealing APIでご利用中のコンソール画面にAppSealingを構築しませんか?
セキュリティ提供機能とともに、収集されたハッキング情報に対するモニタリングサービスも直接構築することが可能です。

適用事例

自社AWS利用顧客を対象にセキュリティサービス「ハイパーシーリング」を提供

よくある質問

APKのサイズを教えてください。

シーリング後のAPKのサイズはシーリング前のAPKのサイズに応じて増加します。AppSealingの場合、平均して2~4MBまで増加しています。

メモリへの負荷について教えてください。

必須な情報のみを保持するため、メモリへの負荷は最小限に抑えられています。

CPU & バッテリー

AppSealingはCPU&バッテリー使用率にほとんど影響しません。

アプリはAppSealingサーバーの稼働状況に影響されるのでしょうか?

エージェントはAppSealingサーバーの稼動状況に影響されません。セッションが開始されAppSealingに承認されると、アプリが終了するまでAppSealingによってアプリは保護されます。